石焼き芋
近所のホームセンターで「石焼き芋用石」が通常価格の半額ぐらいで売ってた。
1箱3kg入りなんだけど、どれくらい使うかわからないし、安そうなので2箱買ってみる。
それと我が家のアウトドア2大燃料(?)の一つ、豆炭も在庫処分のため投売りしてたので、ついでに2袋、計24kgお買い上げ♪
そして今回の主役、鳴門金時。こないだの旅行…ではなく、仕事で徳島に行ったときに買ってきたヤツ。
とりあえず実験なので、2本に犠牲になってもらう。
失敗したらごめんなさいwww
2箱、2袋、2本って…2ばっかりなのはたまたま偶然。
別に狙ったワケではない。
まず芋と石をよく洗いよく乾かす。
その間に火を熾す。
ちなみに、焚き火台のベースプレートは自作。
…っても、鉄板に足の所をくり抜いただけ…w
最近までバーナーで着火していたけど、こないだ薪を買った時にオマケで焚付けをサービスしてもらったので、今ではそれを使用する。
ティッシュペーパー数枚と焚付けで火がつく。
なんて楽チンなんだろうw
火が熾ってきたらDOの中に石を敷き詰め、30分ほど予熱する。
主役…ていうか今回は実験台(?)…の鳴門金時の登場。
石の説明書には、石の上に置いて、時々焦げ具合を見ながらひっくり返す…って書いてあるけど、そんなのは面倒くさいのでパス。
2/3程度を石の中に埋め込んだ。
たぶん大丈夫なはず。石焼き芋でググってた時に、どこかのサイトでもこの方式でやってた…かもwww
そして火に掛けること30分。
…のはずが、タバコ買いに行ったりしてる間に、45分ほど経過w
蓋を開けてみる。
お。焦げてない。大丈夫そうだ。
竹串をさしてみる。
お。ス~っと刺さる。
焼き加減バッチリかも。
一口食べてみる。
おお~! んまい!
前回よりも、んまんま!
1本平らげる。
今日は嫁が仕事なんだけど、帰ってくるまでにもう1本は置いておくか…。
我慢できずに食べてしまうか…。
どうしよう…www
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